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春が終わるまで6

しるば~うぃ~く突入~。(うpしたと思ってたときはSW中だったので)
しかも金曜はインフル流行でちょっと早く帰ったよ~


ふぅ。ところで。


だれか時計の設定方法教えてくれー!

はい。わかりません。全くもってわかりませぬ。
だれか親切な方、教えてください。よろしくお願いします。


あらすじ?
えーと、フィートとの戦闘でありえない弾幕でぼろぼろになった咲夜(とチルノ)。大丈夫かな?
ということで。


本題へ

咲 「いったたた…チルノ、大丈夫?」
チ 「そうよね。私が最強なわけないわよね。だって元が妖精なんだもの。あー今まで私は何をバカなこと言っていたのかしら」
咲&リ ((明らかにおかしいっ!!!!))
チルノは、『きれいなチルノ』と豹変していた。
咲 「まぁ、これでおとなしくはなったかもね…」
ルーミアと一緒に診てもらえば治るだろうしね…と咲夜は考えていた。
咲 「じゃあ、朝食を食べたら行きましょうか。てゐを探さなくちゃいけないしね」
てきぱきと朝食の用意を済ませた咲夜がリリーに言う。
リ 「はい。でも、三人で食べるのは少し寂しいですね。こんなにいるのに。」
そう、ルーミアは謎の病気、レミリアは朝早くなので、眠っている。大妖精はボロボロで眠っている。
咲 「一人で二人分の元気だったチルノもこれだものね」
チルノもぶつぶつと何かを呟いている。
リ 「チルノさんは…このままで良いと思いますので。 d∑( `・ω・´ )  では、とりあえず食べましょうか」
えぇ、と呟く咲夜とチルノ。
咲&リ&て「「「いただきます! チ「いただきます…」」」」

その瞬間、いきなり沸いて出た一人に、全員の視線が注がれた。
そして、咲夜が全員が思っていたことを問う。
咲 「なんで、この一瞬で現れたの?」
て 「良いにおいがしたから」
咲 「……」
て 「まぁ良いじゃない。あたしを探していたんでしょ?」
咲 「そうだけど、何で知ってるの?」
て 「別に良いじゃない」

リリーの心中(さぁ…どうしますかっっ!どんな反撃がいったい!)

咲 「そうね」

リリーの心の中(納得したぁぁあああ!?)
さすが永遠亭の詐欺師。咲夜をこれだけの会話で納得させた。
彼女は因幡てゐ。知ってるよね。
て 「なら、早く食べて行くわよ」

少女食事中…

リ 「ごちそうさまでした。おいしかったです♪」
咲 「ほんとはもっと軽食のはずだったんだけどね」
新しいお客さんが来ちゃったからね、と付け加えた。



本編前編終了。
とりあえず、続きは後編にしようかな、と思っています。
つまり
しばらくこれはお休みになるという予定なのです。
残念ですよね?ね?

ルーミア「そんな訳ないのかー」

……しくしく
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コメント

 羽矢 : 2009/10/02 (金) 21:38:22 修正

はっはっはっ、
ヤマメのせいで流行先取りしてインフルエンザになった私はどうしろと

勇儀さんがお見舞いに来てくれたからすぐ治ったが

執筆お疲れさまでした!

 ねぎぼー : 2009/10/04 (日) 21:54:35 修正

そ、そうか!インフル流行はヤマメのせいだったのか!会いたかったな~ヤマメ。
そういう僕も、インフルかもしれない風邪ひきました(泣)

とりあえず、ショートなストーリーにしようと思ったのにかなり長引いてしまったんで、ある程度のところで区切りをつけて、もっとそれらしい小説を(息抜きに)書こうと思いまして、終了しました。意外と大変ですね~
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