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SSと共に東方の曲にも…手を出した

おはようございます。
こんにちは。
こんばんは。

えーと…今回は、「画像・動画を貼る練習をする」第一弾です!
なので…

動画は貼れても、貼れなくても良いように、てきとーに選んだ東方ヴォーカルアレンジ曲の歌詞を書いていきたいと思います。
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春が終わるまで 4

あらすじ
・前回の話を見ていた(ry

リリーに大妖精を任せてから、チルノと咲夜はテントの外に出た。
しかし…
そこに妖怪の姿はなかった。
チ 「あれ…?なんで?」
咲夜は何か考え込んでいる。そして、
咲 「…!?ま…さか……チルノ!!しゃがんで!」
というと、妖怪が後ろから弾幕を撃ってきた。しかもただの弾幕ではない。
咲 「スペル!!…やはり…」
妖怪達は、「ちっ」と舌打ちをし、空に舞い上がる。
下級妖怪ではスペルは使えないはずだ。
妖 「お久しぶりだな。メイドさん」
咲 「ふーん。私のナイフを受けても死ななかったのね」
どうやら咲夜は知っているようだ。
咲 「チルノ。ちょっとテントの中に入ってて」
妖 「いいじゃないですか。その妖精さんを遊びに加えてあげても」
咲 「早く!!」
チルノは、テントの中に駆け込んだ。妖怪は、「達」ではなくなっていた。二人居たのは、分身して、居るように「見えた」だけである。この妖怪は、下級に見せかけただけであり、能力も持っていた。
―熱気を操る程度の能力―
チルノと真逆の能力。そして、この妖怪の二つ名は、―太陽の源―
咲 「さっさと立ち去らないと、痛い目見るわよ?それとも白玉楼の亡霊お嬢さんに売ってさしあげましょうか?妖怪Aさん?あのお嬢様なら何でも食べちゃいそうだし…」
妖 「あのねぇ。ヒドイですよぉ…私にはフィートって名前があるんですから」
フィートはクスっと笑う。
フィ 「私は、ただ遊びたいだけなんです。でも、私が近くに居るとみんな離れていく…」
咲 「暑苦しいからじゃない?⑨と組んだらいいコンビになりそうじゃない。それにこの前、なんで我が紅魔館に進入したのかしら?」
フィ 「紅魔館の主はとても強いと聞いたから。弾幕バトルがしたかっただけですよ」
咲 「お嬢様が強いのは当然よ。だけど、勝手に忍び込んだらダメでしょ?」
フィ 「ちゃんと私は門から入りましたよ?門番が寝ていたので、楽でした」
咲 「美鈴にはお仕置きね…じゃ、1回だけ遊んであげる」
と言い、咲夜は時間を止めた。

―バトルスタート―


今日は短めです。
オリキャラが登場しました。名はフィート。熱と言う意味のHeat(ヒート)を少しアレンジした結果。
こいつは、準レギュラーにするつもりです。
まだ中盤なのぜ…



アニメは…

えぇぇー…
まじすか。えぇー…
あぁ…結構夢なんだけどなぁ…



なら仕方ない。そうなのだ。



自分でつくればいいんじゃね!?



ハイ。無理です。
それはそうと。東方の曲のオルゴールを作りたいと思ってます。
できるかな?

小説挿絵の件は、まだまだですね。

なぜかというと。

肝心な絵がかけねぇw(笑)
やべぇww

バトンだー

東方クイズ+αバトン

Q1 まずは東方キャラで自分が一番好きなキャラどぞw
A1 全員ww
Q2 ↑の理由は?
A2 東方が好きだから!
Q3 余興はこれくらいにして問題です。
A3 どーんとこい!
Q4 東方を作った方のお名前(H.N)を答えなさい(是が非でも
A4 ZUN様(上海アリス幻樂団)  神!
Q5 紅白と黒白で表現される主人公二人の名前は?
A5 紅白:博麗 霊夢   黒白:霧雨 魔理沙  まぁーね、、
Q6 そーなのかーで有名なキャラは?
A6 ルーミア!!
Q7 あるスペルのEasyでとんでもないミスをしてしまったキャラは?
A7 ⑨  …チルノ…
Q8 その当たり判定でふとましいと呼ばれてしまったキャラは?
A8 うーん…れーむカナ?
Q9 「 橙 」なんと読むでしょう?
A9 ちぇーーーーーーん!!(藍様風に
Q10 紅魔館の門番のあだ名は?
A10 中国、ほんみりん、くれないみすず…
Q11 日陰○○ ○○密室  ○○に共通して入る言葉は?
A11 少女…だよね?
Q12 妖々夢3面のアリスは中ボスとして何回登場する?
A12 妖々夢やってねぇ…2回くらい?
Q13 妖々夢4面ボス開幕時、プリズムリバー三姉妹の誰が出てくるかの条件は?
A13 自機の残機??
Q14 紅魔郷5面ボスの能力は?
A14 時を操る程度の能力  咲夜さんだ。うん、きっと
Q15 紅魔郷6面ボスのBGMは?
A15 亡き王女の為のセプテット!  レミィつえぇw
Q16 切れないものなど○○○○ない! ○○○○に入る言葉は?
A16 ほとんど  (オイッ!
Q17 妖々夢6面ボス背景にある扇が開いている時の当たり判定は?
A17 妖々夢再来…ワカランZE!
Q18 Q19から少し難し目です。
A18 よーーし!!
Q19 妖々夢4面ボスの一番最初のスペカの次の通常弾幕は誰が撃つかを決める条件は?
A19 …(涙)
Q20 「U.N.オーエン」何の略?
A20 U.N.オーエンは彼女なのか?  ってことでいいの?  U.N.Owen was her?   U.N.はUNknowの略
Q21 お疲れ様でした。難し目少ないのは目をつむってやってください(^^;
A21 紅魔郷が主体ですから…
Q22 最後に、東方とはあなたにとって何でしょうか?
A22 もう…言葉には…
紅魔郷以外のもやりたいなぁ…
DSとかでリニューアルして、どーんとCMも!
アニメとかも作って放映したりすれば、人気沸騰すると思うんだけどなぁ…

春が終わるまで 3

あらすじ
・前回の話を見ていただければ…^^;

リ 「でも…ルーミアさんの病状がひどくなりませんか?ってか氷のテントって、寒くない?」
チ 「だいじょぶだって!」
大 「その根拠は?」
チ 「……アタイガダイジョブダカラ」
咲 「なぜカタコト…あっテントなら持って来ました」
この会話の間に、咲夜は時間を止め紅魔館からテントを持ってきたのだ。
ちなみに、さっき殺人ドールを使い、尚且つ今、時を止める能力を使ってしまったため疲れてしまい時を操ることができないらしい。まったく使えないPA…ピチュピチュピチュピチューン!……いたた…聞こえていたようだ…地獄耳め…
咲 「もっとお仕置きされたい?」
スミマセンでした…私が愚かでした…
では…気をとりなおしてさっきの続きを!
リ 「では、今日はここでキャンプですね」

少女達テント張り中…(無理があった…

チ 「あたいが魚とってくるよ!」
リ&大&咲 「お願いしますやめてください」
大 「うーん…火もありませんし…」
ミ 「はーい♪こんばんわー♪八目鰻はいらないかーい♪」
ここで初登場!鰻屋台の幽々子様の貴重な餌ミスティア・ローレライがやってきました。
リ 「グッタイミング!」
咲 「鰻6本お願いしますわ」
ミ 「?お客さんは4人しか見えないけど?」
咲 「中に1人居るのよ。あと背中に1人♪」
れ 「?あれ?ここどこ?」
咲 「迷いの竹林ですわ♪」
…なにかの間
ミ 「…ふーん…まいいや。お代は要らないよ♪サービスしてあげる♪」
咲 「!?ありがとう!!」
ちょうど今、咲夜は所持金が無いのだ。この前、レミリアの妹フランドール・スカーレットが暴れだし、館が半壊。その修理費を咲夜が全て出したのだ。なんて太っ腹。
咲 「フランドール様が最近やけに外に出たがって…魔理沙って魔法使いが来てからかしら。でも、フランドール様は能力が抑えられないから、外に出すわけにはいかないし…ハァ…」
紅魔館のメイド長は大変である。
その話を聞いていたミスティアは、顔面蒼白になり、
ミ 「あっ…!あっあのぉ!うっ鰻の割引券をつっつけますからちょっときいてくださぁい!!」
咲 「どうしたの?そんなに慌てて」
ミ 「実は、鰻を食い逃げされた上に…私を白玉楼の主に売り飛ばすって言ってるんですよぉ!!??!」
咲 「……あそ」
ミ 「『…あそ』じゃないですよぉぉ~~!!?」
咲 「私にどうしろっていうの?」
ミ 「あの黒いのを倒してください!!」
咲 「自分でやれば良いじゃない」
ミ 「それができないから言ってるんですよぉ…」
咲 「…わかったわ。あとで、お嬢様に報告しておくわ」
ミ 「ありがとうございますぅぅ~」
大 「早くしないと、鰻売れ残っちゃいますよ?」
ミ 「!はっはい!では皆さんまた後で~」
ミスティアは、去っていった。
チ 「早く食べよーよ!」
リ 「では、中に入りましょう」
中は、かなり広く、折りたたみの簡易ベッドや火の灯ったロウソク、作業机や椅子、調理器具等が入った箱まである。もはやテントじゃねぇwwちょっとした小屋w
一同は、ロウソクを囲み鰻を食べれている。
大 「チルノちゃん、口の周りにたれがついてる…」
それを拭いてやる大妖精。
チ 「ん…ありがと」
仲むつまじい。
咲 「ハイ、お嬢様。あ~ん」
れ 「あーん」
咲夜(最高…できれば、口移しが!!ていうか食べちゃいたい~~!!(レミリアもといれみりゃを))
……あぁ怖い
ル 「はぁ…ゴホゴホ!!ゲフッ!」
風邪をひいたときは、休息が大切だ。しかし、食事も大切である。だが、食事が出来ないルーミアはリリーに、口移しで食べさせてもらっている。
リ 「ルーミアさん、がんばってくださいね!」

次の日

チ 「ふぁ~…そうだ。大ちゃんはどこだろう?」
チルノが眼を覚ますと、大妖精が居なかった。咲夜たちはまだ寝ているのだが…。あたりを見渡すと机の上に紙があった。どうやら置手紙らしい。
「朝食の材料を採ってきます。」と書いてあった。
チ 「あたいも手伝ってあげよう!」

少女捜索中…

10分ほど探すと、クランベリーの群生地で大妖精と下級人型妖怪が空中で弾幕バトルをしていた。
チ 「大ちゃーん!」
大 「チルノちゃん!?」
普段なら大妖精くらいのレベルなら余裕のはず。だが…
チ 「どうしたの!?その腕…」
大 「ちょっと不意打ち食らってね…」
大妖精の左腕からは血が滴り落ちていた。
チルノが応援に駆けつけようとした時、大妖精は頭から落ちた。
もう1人の妖怪が背中に弾幕を撃ったのだ。
チ 「大ちゃーーーーーーーーん!!!!」
チルノが飛び込みながらキャッチしたおかげで、大妖精の命は救われた。いくら妖精でも、弾幕が直撃すれば羽は使えない。
大妖精は重症のようだ。このままでは死んでしまう。チルノは大妖精を抱きながら、テントへ走る。妖怪2匹は後を追う。そして、やっとテントに着くと、大妖精をベッドに寝かせた。
咲 「どうしたの!!?」
もう咲夜やリリーは起きていた。
チ 「大ちゃんが…大ちゃんが!!」
チルノは大粒の涙を眼から溢れさせる。
咲 「どうしてこんなことに…」
チ 「外に妖怪が2匹!」
咲 「分かったわ。リリーちゃん!この子に応急処置をしてあげて!」
リ 「はい!」
咲 「さぁ…行くわよ!!」

~続く~

あぁ…どんどん長くなって…ただの小説と化しました。
多分、これに挿絵的な絵を入れるようになると思います。キャラ的に性格とかいろいろグズグズだ…

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